2008年06月22日

<外国人実習生>10年で8倍…低賃金労働の担い手に

外国人研修・技能実習制度を利用し、1年間の研修を受けた後に2年間の技能実習に移行した外国人が07年、過去最多の5万3999人に上り、10年間で8倍以上に増えたことが法務省の調査で分かった。実習生を巡っては最低賃金以下での労働などが問題化している。同時期に不法滞在者は半減しており、専門家は「低賃金労働の担い手が不法滞在者から技能実習生に移っている」と指摘している。


労働力が不足しているのであれば、外国人の労働者が合法的に

日本で働けるようにした方が外国に方や日本にとって得策では!!



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